• 今年も出場決定。15年も呼ばれ続けるのはありがたいことである。

    出場歌手 | 第73回NHK紅白歌合戦

    2022年にシングルとして出したのは意外にも「Flow」のみで、配信で出したのが「Spinning World」と「さよならプラスティックワールド」。

    Flow だとちょっと影が薄い。Spinning World が順当かなと思うが、さよならプラスティックワールドは「みんなのうた」の曲なので、NHK 的にはこれもありうる。というか、個人的にはこれを2番まで歌うところを見たい。

    これまでの紅白で Perfume はライゾマティクスの技術を見せる「仕掛け」枠とされてきた面があるが、どうなんでしょうね。

    『Reframe』で見せた、三人の心拍や身体の動きと照明やレーザーを連動させるやつ、もしくは「再生」の MV で見せた、過去の MV 映像から口の動きが同じ画を切り抜いてリップシンクさせるやつあたりはテレビでは見せていないので、やってみても面白い。

    ただ、Spinning World の場合は三人のダンスが一番の見どころなので、テクノロジーは前面に出さずに三人の体技を強調する方が正解かもしれない。

  • 案件が重なって忙しいとのことで出。話すと咳が出る。ホーキングのような音声合成会話装置が欲しい。

    名前が分からない人がたくさんいる。座席表をくれないか。あと、在宅が続くと、知っている人の名前も出てこなくなる。

  • 上がってよかった。これに伴い、11月の自分のスケジュールも少し変更。

    アポロのときは7号が有人地球周回、8号が有人月往還だったので、無人月往還のアルテミス I は7号と8号の中間のようなミッション。SLS が初打ち上げでちゃんと仕事を果たしたのは素晴らしい。

  • 旧ソ連の反体制歌手。

    【モンテーニュとの対話 「随想録」を読みながら】(140)「旧ソ連で最も愛された歌手」の咆哮

    なんか名前に見覚えがあると思ったら、「コロッケ、トマト、イクラ」の人だった。

  • で茨城方面へ。なかなか貴重な経験をさせていただいた。正門の守衛所で折り畳み傘を置き忘れたが、預かっていてくれた。すみません。

    取材先の近所で「檜山」という名前が付いた会社を見た。茨城の象徴といえば磯山さやか・鈴木奈々を抜いて今や檜山沙耶キャスターだが、あのへんは檜山姓が多いようだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=0dphD5V1UGA

    分布を見ると茨城・栃木に集中している。平安時代にこのへんの地頭で檜山氏というのがいたとのこと。